8/22 太陽が丘A 試合結果!!

2011年8月23日

第一試合
0822ta1.png第二試合
0822ta2.png早くも注目チームであるLos Locosが登場した。
まず前半3分挨拶がわりと言わんばかりに4番中野から13番北林へパスし抜け出すかと思ったが、ONZEキーパー服部の絶妙な飛び出しにより阻まれる。
前半8分ONZEも8番牧田のCKに合わせ19番北方がヘディングでシュートを打つがキーパー正面
その後もLos Locosが何度も裏に抜けるパス、ドリブルでゴールに迫るも、ONZEキーパー服部のナイスセーブにより、何度も阻まれ、両者得点をあげられないまま、前半終了。
そして後半。後半開始直後ONZEDFのミスからLos Locos13番北林が抜け出しシュートを打つもバーの上。後半6分13番北林のパスをダイレクトで27番半田がシュートを打つが、またしてもONZEキーパー服部により阻まれる。後半も前半も両者均衡したまま試合が進むのかと思いきや後半7分,Los Locos18番北尾からのパスに抜け出した6番相澤が落ち着いてゴール右隅に決めGOAL!この得点がきっかけとなり均衡した試合展開がガラッと変わり、Los Locosのペースで試合が進んでいき後半15分Los Locos8番牧田のパスを
受けた23番中川の絶妙なループシュートが決まり2点目!後半20分ONZEも3選手を替え巻き返しを図るも、終了間際に23番中川のパスからドリブルで抜け出した13番北林がキーパーとの一対一を冷静に打ち込み、ダメ押しの3点目を決める。
そして、3-0で試合終了。
一点目を決め、のりにのったLos LocosがONZEを圧倒し、試合が終了した。

第三試合
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立ち上がりはBLUENO18番松本がフィジカルを活かし相手DFを寄せ付けず、松本を中心に
BLUENOのペースで試合が始まる。そして、前半8分BLUENO18番松本がシュートを放つも惜しくもバーを超えてしまう。
一方sfidante+も前半23分黒川がヘディングシュートを打つが、キーパー正面。両者中盤での緊迫した攻防が続き後半を迎える。後半、sfidante+が今大会数少ない女性選手である10番後藤なつみが登場。後半9分BLUENO7番谷本のシュートはゴールの上へいってしまう、すると後半sfidante+8番岡井がドリブルで上がるも惜しくも相手DFに止められる。BLUENOも5番石水がサイドからシュートを放つもゴールから外れる。21分sfidante+がFKからシュートを打つも、キーパーに阻まれコーナーに。後半両者互いに最後の猛攻を見せるも両者決定機を欠き0-0のまま試合終了。

第四試合
0822ta4.png試合開始早々、SOLEILが98番三島のパスに合わせた24番荒瀬が点を決め早くもSOLEILか先制する。そして、10分に北山、12分にSOLEILと交互にFKでチャンスが続き、目まぐるしい攻防が続き、SOLEIL12番今村がドリブルで切れ込みシュートを打つが相手DFに止められる。そしてこの激しい攻防の中で、前半20分北山5番近藤啓介のパスから7番長澤が落ち着いてゴール右隅にシュートを放ち、北山が追いつく、さらに22分北山、藤井のパスから抜け出した5番近藤がシュートを打ち2点目を決める。前半終了間際に北山が怒涛の攻めにより逆転に成功する。
そして後半開始早々またしてもSOLEILが4番のコーナーからシュートを放つも惜しくもキーパーに阻まれる。そして、6分北山の84番米守が目の覚めるようなロングシュートを打つがこれをキーパーがかろうじて防ぐといった目まぐるしい攻防がまた続き、後半11分北山7番長澤がドリブルで切れ込み、SOLEILDFがファールでしか止めることができず、PKを獲得し、これを落ち着いて決め3点目。
その後もSOLEIL12番今村がドリブルで切れ込む、北山が5番近藤、7番長澤を中心を攻め立てるなど目まぐるしい攻防を続け試合終了。北山が3-1でSOLEILを下した。

第五試合
0822ta5.png強豪同士の注目の一戦前半はCrew X33番下川、神龍ダイヤモンズ99番中原を中心に拮抗しているものの、徐々にCrew Xが優勢で試合が進んでいくが、前半14分神龍ダイヤモンズ32番石崎がシュートを放つ、21分神龍ダイヤモンズ33番下川がミドルシュートを打つなど徐々にチャンスを作り出していく。だか、後半22分6番中島のパスに俊足の0番大櫻が抜け出し相手DFを置き去りにし、シュートを放ち1点取り、前半が終了する。
後半4分神龍ダイヤモンズ、キーパーのミスキックをCrew X7番越山が落ち着いてトラップしてシュートを打ち、前半終了間際の勢いのまま試合を進める、そして後半5分、7番越山がゴールキックの跳ね返りを冷静に落とし、9番早矢仕がシュート!2点目が入る。一方後半6分神龍ダイヤモンズも55番小林の絶妙なコースで入ったクロスを12番杉田がヘディングするが惜しくも外れてしまう。そして、後半7分Crew X5番藤井のフリーキックに
4番中川がヘッドで合わせCrew Xが3点目を獲得し、後半開始早々の目まぐるしい攻防をCrew Xが制す。その後もCrew Xが攻め立てるが試合終了直前、神龍ダイヤモンズ10番松久のパスに絶妙なトラップで抜け出した9番林がシュートを放つがゴールの右へそれてしまう。
Crew Xが33番下川を中心に攻めたて激しい試合を3-0で制した。

第六試合

0822ta6.png注目の龍谷ブラックストーンズが出場したこの試合、まず開始早々龍谷ブラックストーンズがCKのこぼれ球を22番岩内がシュートし、挨拶がわりの一発を放つ。9分龍谷ブラックストーンズの16番高木が相手のボールをカットし、目の覚めるようなロングシュートを放ち、1点を決める。その直後10分またしても龍谷ブラックストーンズ71番掘が相手DFと交錯するものの、そのボールが美しい弧を描き2点目を決める。その後も龍谷ブラックストーンズペースで試合が進むが、前半終了間際、NonAlchol10番掘のコーナーに24番原がヘディングでゴールを決め、前半を終える。
続いて後半開始早々龍谷ブラックストーンズの華麗なパスワークから54番柱本がシュートを放つがゴールから外れてしまう。一方NonAlchol24番原がドリブルで切れ込みシュートを打つもキーパーに止められてしまう。
後半16分龍谷ブラックストーンズ54番柱本の目の覚めるようなシュートからのCKに30番栗林の打点の高いヘディングをキーパーがかろうじてはじきだし、またCKからの30番栗林の打点の高いヘディングという怒涛の攻めを見せる。
NonAlcholも10番掘、24番原を中心に攻め立てるが龍谷ブラックストーンズの安定したDF陣に阻まれ試合終了。
龍谷ブラックストーンズが安定したサッカーを見せ、2-1でNonAlcholを下した。